学芸大学駅は東急東横線の中目黒と自由が丘駅のちょうど真ん中にあり、個性的なお店が数多くある街として知られています。
花屋・フラワーショップも個性的なお店が揃っており、目的似合った店舗を見つけることができること間違いなしです。
そこで本記事では、学芸大学駅周辺でおすすめの花屋・フラワーショップを紹介します。
学芸大学駅周辺でおすすめの花屋・フラワーショップ7選
ここからは、学芸大学駅の周辺でおすすめの花屋・フラワーショップを取り上げて紹介します。

学芸大学駅周辺には様々な特徴を兼ね備えた店舗が数多くありますが、その中でも特に注目すべき花屋をピックアップしたので、気になるお店を探してみてください。
フラワーショップ・ハナマツ

学芸大学駅から徒歩2分の場所にあり、初めてお花を購入する人にも、丁寧にアドバイスしてくれると評判なのが「フラワーショップ・ハナマツ」です。
店内のみならず、お店の外まで新鮮なお花が所狭しと並べられていて、豊富な種類の中から欲しいものを選ぶことができます。
| 店名 | フラワーショップ・ハナマツ |
| アクセス | 学芸大学駅から徒歩2分 |
| 住所 | 東京都目黒区鷹番3丁目15−20 |
| 営業時間 | 9時-21時 |
| 定休日 | 日曜日 |
花善

50年以上の歴史があり、学芸大学駅周辺で長く愛されている花屋が「花善」です。
買い物客のニーズを的確に判断して、おすすめのお花を丁寧に選んでくれるところは非常に嬉しいポイントです。
| 店名 | 花善 |
| アクセス | 学芸大学駅から徒歩4分 |
| 住所 | 東京都目黒区鷹番3丁目20−5 |
| 営業時間 | 9時-20時 |
| 定休日 | なし |
Tammy Flower

学芸大学駅周辺で、リーズナブルな価格で質の高い花が購入できる花屋が「Tammy Flower」です。
数百円程度の価格で小さな花束や苗木を購入できるので、家にちょっとしたお花を置きたいと思った際に利用するのにも最適です。
また、わからないことがあれば店員さんが優しく教えてくれるので、気軽に買い物ができます。
| 店名 | Tammy Flower |
| アクセス | 学芸大学駅から徒歩3分 |
| 住所 | 東京都目黒区鷹番3丁目5−6 |
| 営業時間 | 8時30分-19時 |
| 定休日 | 不定休 |
ファン・フラワーカレッジ&ショップ

新鮮で種類豊富な花を購入できるだけではなく、ガーデニング相談なども受け付けているのが「ファン・フラワーカレッジ&ショップ」です。
お花の配送も行っており、サービスも豊富なこともあり、地元で重宝される花屋の一つとなっています。
| 店名 | ファン・フラワーカレッジ&ショップ |
| アクセス | 学芸大学駅から徒歩5分 |
| 住所 | 東京都目黒区鷹番1丁目15−15 |
| 営業時間 | 11時-19時 |
| 定休日 | なし |
(株)フラワーメッセージお花屋さん

女性やこどもへのプレゼントにぴったりな可愛らしいキャラクターギフトが購入できるのが「(株)フラワーメッセージお花屋さん」です。
東口商店街の中にある花屋で、学芸大学駅から非常に近い場所にあるため、仕事帰りや買い物のついでに利用する人も多くなっています。
| 店名 | (株)フラワーメッセージお花屋さん |
| アクセス | 学芸大学駅から徒歩3分 |
| 住所 | 東京都目黒区鷹番2丁目15−8 |
| 営業時間 | 10時-19時 |
| 定休日 | なし |
木野花

開店祝いや卒業祝いなどの大切なギフトも、安心して任せられると学芸大学駅周辺で評判なのが「木野花」です。
少し抽象的な依頼でも、想像を超えてくるようなアレンジメントを作成してくれるので、ぜひ困った際には利用を検討してみるとよいでしょう。
| 店名 | 木野花 |
| アクセス | 学芸大学駅から徒歩6分 |
| 住所 | 東京都目黒区五本木3丁目6−9 |
| 営業時間 | 10時-19時30分 |
| 定休日 | 日曜日 |
THE DAFFODILS flowershop
可愛らしいアレンジメントや、新鮮な季節のお花を多く取り揃えている学芸大学駅近くの花屋といえば「THE DAFFODILS flowershop」です。
また、店主がとても気軽に接してくれるため、色々と相談しやすいという声も多く聞かれます。
| 店名 | THE DAFFODILS flowershop |
| アクセス | 学芸大学駅から徒歩4分 |
| 住所 | 東京都目黒区鷹番2丁目5−17 |
| 営業時間 | 11時-21時 |
| 定休日 | 木曜日 |
花コラム_学芸大学からすぐの自然スポット碑文谷公園
学芸大学駅は、特急や急行が止まらない東急東横線の駅、中目黒や自由が丘、武蔵小杉などと比べると少しメジャー感に欠けてしまいます。
しかし、自由が丘や中目黒といった比較的大きな駅に近く、ゆったりした雰囲気で個性的でおしゃれなお店が多く日常生活を送りやすいという魅力を持っています。

ここからは、学芸大学駅周辺を散策するときに外せない「碑文谷公園」について解説していきます。
碑文谷公園とは?
碑文谷公園は学芸大学駅から徒歩6分ほどのところにある、目黒区が管理する公園です。
園内の中心に位置する弁天池は、昔周辺の村のため池として利用され、村人たちからは「命の水」と呼ばれていたそうです。

現在、池にはボート場があり、休日はボート遊びが体験できる施設として親しまれています。
碑文谷公園の見どころ
碑文谷公園の最大の特徴は、園内にある「こども動物広場」です。
この施設はウサギ・モルモット・犬などの小動物と無料でふれあいができるほか、引き馬やポニーの乗馬(有料)が体験でききます。
都内で間近に動物たちと、ふれあえる施設はそう多くありません。基本的には中学生以下のこどもが対象ですが、一部施設は大人でも利用することができるので、幅広い年代の人が楽しむことができる施設と言えます。
碑文谷公園で見ることができる草花

碑文谷公園では、地域の方やボランティアによって手入れされた花壇がいくつかあり、様々なお花を楽しむことができます。
バラ園では、初夏の季節になると複数の種類のバラが綺麗に咲く姿を見ることができます。
他にもチューリップやシャクナゲ、ブルーサルビアなど、訪れる季節によって違った種類の草花との出会いを楽しむことができます。


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